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「小柳ルミ子」の経歴・詳細な説明
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存命人物の出典明記 date 2011年10月
Infobox Musician
Name 小柳 ルミ子
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Landscape
Background singer
Birth_name 小柳 留美子
Alias rumico ルミちゃん Blood A型 School_background 宝塚音楽学校 Born 生年月日と年齢 1952 7 2 Died Origin JPN 福岡県福岡市早良区 Instrument 歌 Genre 歌謡曲 Occupation 歌手 俳優 女優 Years_active 1970年 - 現在 Label Production Associated_acts Influences URL Current_members Past_members Notable_instruments '''小柳 ルミ子'''(こやなぎ ルミこ、本名:'''小柳 留美子'''、1952年7月2日 - )は、日本の歌手、俳優 女優。別名:'''rumico'''。福岡市早良区(当時は西区)生まれ。母親は秋田県出身『あの日あの時母の顔―私の母語り』 小学館 1996年 156頁。ABO式血液型 血液型はA型。愛称:ルミちゃん。 来歴 ;宝塚時代 筑紫女学園中学校卒業後、宝塚音楽学校に入学。以後の2年間は朝9時より夜10時過ぎまで学び、寮の門限である11時擦れ擦れに帰宅する多忙な年月を過ごす。友人が宝塚音楽学校の先輩にあたる梓みちよの知り合いでその口利きで在学中に渡辺プロダクションに歌手になりたいと願い出る。渡辺プロは、「宝塚を首席で卒業したら歌手にしてあげる」と回答。言葉通り見事、1970年(昭和45年)に宝塚音楽学校を首席で卒業。宝塚歌劇団56期生 同期には現専科の萬あきら、女優の麻実れい、東千晃らがいる。歌手デビューが約束されていたが、初舞台だけは踏みなさいとそのまま「夏川るみ」の名で宝塚歌劇団に入団したが、2ヶ月で退団した。歌手デビューを当初から念頭においており、小柳にとって宝塚は歌や演技の鍛錬を積むためのいわゆる腰掛けであった。 ;芸能界デビュー 退団した同年の1970年、歌手デビューの前に顔を売るために日本放送協会 NHK連続テレビ小説『虹 (朝ドラ) 虹』で女優としてデビュー。 翌1971年(昭和46年)4月25日にはワーナーミュージック・ジャパン ワーナーブラザーズパイオニアの邦楽部門初の歌手として契約。作曲家平尾昌晃のプロデュースにより「わたしの城下町」で歌手デビューし、160万枚新井恵美子『女たちの歌』 光文社、2004年、ISBN 4334783147。の大ヒットとなる。同曲は1971年のオリコンチャート オリコン年間シングル売上チャートで第1位を記録し、また第13回日本レコード大賞最優秀新人賞も受賞した。 その後にリリースした「お祭りの夜」や「京のにわか雨」「瀬戸の花嫁」(日本歌謡大賞受賞)なども大ヒットし、天地真理・南沙織らとともに『新三人娘』と呼ばれ、1970年代前半を代表するアイドルとなった。 その後アイドルというジャンルを卒業し、持ち前の歌唱力を活かした正統派歌手として「冬の駅」「逢いたくて北国へ」「星の砂」「来夢来人 (小柳ルミ子の曲) 来夢来人(ライムライト)」「お久しぶりね」などのヒット曲を飛ばした。その軌跡として、デビューの1971年(昭和46年)から1988年(昭和63年)まで、NHK紅白歌合戦に18年連続出場という実績を残している。さらに女優としても活躍し、1983年に日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞するなど高く評価を受ける(詳しくは'''後述''' 「女優として」)。 ;転機 順風満帆かに見えたが、元々、ポップスやミュージカルを志向していた小柳と渡辺プロとは意見の相違があった。待遇面の不満も含め、渡辺プロダクションからの独立を巡り当時のナベプロに妨害された事から仕事を干される等辛酸を舐める。 1989年(平成元年)に、13歳年下の無名のダンサーであった大澄賢也と電撃結婚するが、2000年(平成12年)に離婚となる(詳しくは'''後述''' 「結婚について」) 。 2002年(平成14年)、歌手名を'''rumico'''に、女優名を'''小柳ルミ子'''とした後に音楽番組に出演する際も「小柳ルミ子」名義に戻している。同年リリースされた島津亜矢のシングル「夜桜挽花」とアルバム『彩 -AYA-』のトータルプロデュースを手がける。 2007年(平成19年)7月22日、27歳年下の俳優・石橋正高との婚約を発表するが、入籍直前に婚約解消(詳しくは'''後述''' 「結婚について」) 。 2010年(平成22年)7月2日には芸能生活40周年記念パーティーとバースデーパーティを兼ねて盛大に開催された。各界に人脈があり交友関係が大変幅広い小柳のもとに友人、親友などの芸能人や関係者が700人集まった。 エピソード 女優として 1982年『誘拐報道』でキネマ旬報賞助演女優賞、第6回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、1983年に公開の『白蛇抄』で見せた迫真の演技により、第7回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した。 1994年(平成6年)、日本テレビ系連続ドラマ『家なき子 (1994年のテレビドラマ) 家なき子』に安達祐実演じる主人公・相沢すずを執拗に苛める伯母・園田京子役で出演(ドラマでは序盤の3週のみ出演。その後、映画版にも登場)、小柳本人にとっては初の苛め役であった。インタビューでは「絶対に弱みを見せないで頑張りましたね」と安達を評価したこともある。 2000年(平成12年)、日本テレビ系列にて松本幸四郎 (9代目) 松本幸四郎主演で放送されていたドラマ『明日を抱きしめて』にて、主要キャストとして出演していた三田佳子が息子の不祥事の心労から降板。急遽、三田とも親しい小柳に白羽の矢が立てられた。 結婚について ;大澄賢也との夫婦生活 大澄との結婚後は、夫婦でのテレビ出演やステージを精力的に行い、かつては芸能界のおしどり夫婦とも呼ばれていたものの、夫婦生活は約12年で離婚。離婚する条件として、「大澄に対して高額の慰謝料を要求したこと」、そうでなければ「以前の無名のバックダンサーに戻ること」のどちらかの二者選択を迫っていたことが明らかになった。しかし、テレビ朝日系『徹子の部屋』に出演した際に、上記の二者選択発言は、実際は大澄が発言したとも告白している。加えて、「週刊女性」の中で小柳のマネージャーが「"慰謝料はもらっていない"と、小柳から聞いています。"慰謝料は一銭もいただいていない"と。でも、もう過去のことです」と語っている2007年7月10日号の週刊女性『独占スクープ! 小柳ルミ子との離婚から7年 大澄賢也 慰謝料1億円 実は…「一銭も払ってないッ!」』より。 ;石橋正高との婚約 婚約の前年である2006年12月12日に亡くなった小柳の母親の喪が明けてから籍を入れる予定であった。しかし、入籍直前、石橋に対して結婚への疑問を抱き始めたとのことで、石橋との同居及び婚約も解消したことを告白。「甘えられる事に疲れた」と話しているが、実際には交際が世に知れ渡る1ヶ月前には破局していたとのこと2007年11月27日、テレビ朝日系『スーパーモーニング』。 人物 霊感も強く、旅先でのホテルなどで体験した心霊体験は『ライオンのごきげんよう ごきげんよう』などのテレビ番組で度々、披露している。さらに涙もろい性格でもあり、『NHK歌謡コンサート』など歌番組での歌唱時に、感極まって思わず涙ぐむシーンをよく見せている。 麻雀を得意にしており、フジテレビジョン フジテレビ系の番組『THEわれめDEポン』で、風間杜夫、阿藤快、長門裕之という実力派相手に四喜和#小四喜 小四喜を和了#自摸和 自摸和したことがある。「東」・「南」・「西」は小柳が副露して「北」の単騎待ち状態だったが、その前に「北」が既に2枚捨てられて残り1枚という厳しい状況だった。 音楽 シングル border "1" cellpadding "3" class "wikitable" style "font-size:small;" ! ! アルバム(主な作品) #私の十二曲(1971.9.25) #お祭りの夜(1971.11.25) #雪あかりの町(1972.2.25) #初心を忘れまいと誓った日(1972.4.25、ライブ) #京のにわか雨(1972.8.25) #小柳ルミ子のすべて(1972.11.25、ベスト) #大正琴を歌う(1973.2) #春のおとずれ(1973.3.10) #こんにちは小柳ルミ子です(1973.6.10、ライブ) #あしたは日本晴れ(1973.11.10) #あたらしい友達(1974.5.25) #昨日,今日,明日(1974.11.25) #トップ・リクエスト(1975.3.10、ベスト) #緑の地平線/こころの歌(1975.5.25) #花車(1975.9.10) #いつまでもこんな日が(1975.10.25、ライブ) #春夏秋冬(1975.12) #故郷~北から南から(1976.6) #青春・歌はわたしの心(1976.10.25、ライブ) #青春の真中で(1976.12) #小柳ルミ子全曲集(1977.4、ベスト) #風がはこぶものは(1977.5) #愛に甦える~南から北へ(1977.11) #私の故郷(1977.12、ベスト) #泣きぬれてひとり旅~愛こそはすべて(1978.7) #素顔のまま(1978.11) #スペインの雨(1979.5) #THE BEST OF RUMIKO KOYANAGI(1979.7、ベスト) #やさしさということ~NHKホールリサイタル(1979.9、ライブ) #愛あの頃そして今(1979.12、ベスト) #旅(1980.2、ベスト) #海~海のある風景(1980.3、ベスト) #来夢来人(1980.4) #蛍火(1980.8) #浪漫的~ロマンチック(1980.12) #日本の夏~ひと雨くれば(1981.7) #たそがれラブコール(1981.8) #デビュー10周年記念(1981.10、ベスト) #NHK紅白歌合戦出場曲(1982.10、ベスト) #いくつもの星が流れて(1982.12) #お久しぶりね~ベストセレクション(1983.10、ベスト) #うたかた(1984.5) #小柳ルミ子 CD-BOX(2002.5.21) #GOLDEN☆BEST 小柳ルミ子 シングル・コレクション(2005.3.24) #小柳ルミ子 デラックス・ボックス(2011.7.20) 出演 テレビ番組 ・セイシュンの食卓(1992年 - 1994年、テレビ朝日) ・バラエティーざっくばらん(1995年4月 - 6月、NHK総合) ・うつみ&ルミ子の思い出ボロボロ(1999年 - 2000年、フジテレビジョン フジテレビ) ・あの人は今!? ヒーロー&ヒロイン 伝説の101人(2002年1月10日、日本テレビ放送網 日本テレビ) - パネラー ・あの人は今!? テレビ生誕50年 世紀のヒロイン50人(2003年10月2日、日本テレビ) - パネラー ・カラオケ★バトル(2011年 - 、テレビ東京) ドラマ ・虹 (朝ドラ) 虹(1970年 日本放送協会 NHK) ・おさな妻(1970年 テレビ東京 東京12チャンネル) ・家光が行く(1972年 日本テレビ放送網 日本テレビ) ・どてらい男(1975年 関西テレビ放送 関西テレビ) ・大江戸捜査網(1975年 テレビ東京)第172話「盗まれた花嫁」 ・金のなる樹は誰のもの(1976年 テレビ朝日 NETテレビ) ・バケタン家族(1976年 NETテレビ) ・いちばん星 (朝ドラ) いちばん星(1977年 NHK) ・あした泣く(1978年 TBSテレビ TBS) ・水戸黄門 (第1-13部)#第10部 水戸黄門 第10部 第2話「女度胸の鉄火肌・神奈川」(1979年 TBS) - お竜 役 ・青春諸君!夏(1980年 TBS) ・お化けのサンバ(1980年 テレビ東京) ・春まっしぐら!(1981年 TBS) ・ある日突然恋だった(1982年 TBS) ・望郷 美しき妻の別れ(1983年 フジテレビジョン フジテレビ) ・火曜サスペンス劇場 一年半待て#1984年版 松本清張スペシャル・一年半待て(1984年5月22日、日本テレビ) - 主演。須村さと子 役 ・金曜エンタテイメント ザ・ドラマチックナイト 地方紙を買う女#1987年版 松本清張の地方紙を買う女(1987年10月23日、フジテレビ) - 主演。 ・火曜スーパーワイド 和久峻三の京都ドラマ うちは祇園のゲイシャ弁護士え(1988年6月28日、ABCテレビ 朝日放送) - 主演。弁護士 藤波静香 役 :※挿入歌は小柳ルミ子「シルクな心」 :1990年代後半から2000年代前半にかけて、土曜ワイド劇場枠で『京都の芸者弁護士事件簿』シリーズとして制作された。主演は小柳と同様に宝塚出身の涼風真世。 ・火曜サスペンス劇場 過去からの声(1988年7月12日、日本テレビ) - 主演。探偵 片桐久美子 役 ・火曜サスペンス劇場 湾岸に消えた女(1989年2月28日、日本テレビ) - 主演。探偵 片桐久美子 役 :※「過去からの声」と同じシリーズ。原作はスー・グラフトン。 ・代表取締役刑事 第30話「長いお別れ」(1991年 テレビ朝日) ・裸の大将放浪記 第52話「母子おくんち太鼓・唐津編」(1992年 関西テレビ) ・月曜ドラマスペシャル 迷走地図#テレビドラマ 松本清張作家活動40周年記念・迷走地図(1992年3月30日 TBS) - 織部佐登子 役 ・琉球の風 (NHK大河ドラマ) 琉球の風(1993年 NHK) ・鍵 (ドラマ) 鍵(1993年 テレビ朝日) ・家なき子 (1994年のテレビドラマ) 家なき子(1994年 日本テレビ) - 第2〜4話のみ。園田京子 役 ・愛とは決して後悔しないこと(1996年 TBS) ・冬の蛍(1997年 NHK) ・くれなゐ (小説)#読売テレビ くれなゐ(1998年 讀賣テレビ放送 読売テレビ) ・土曜ワイド劇場 ジャンボ宝くじ1億5千万円が当たった女!連続殺人(1998年1月17日、朝日放送) - 主演 福原富子 役 :※小柳ルミ子として衣裳協力もしている ・金曜エンタテイメント 主夫デカと猛妻鑑識官の夫婦事件帳(1999年5月7日、フジテレビ) - 志摩勇次の妻 真紀子 役 :※「おもろい夫婦事件帖」のパイロット版 ・火曜サスペンス劇場 外科医有森冴子 外科医・有森冴子II 告知(2000年10月3日、日本テレビ) ・明日を抱きしめて(2000年 読売テレビ) ・金曜エンタテイメント おもろい夫婦事件帖(1)(2001年1月19日、フジテレビ) - 志摩勇次の妻 真紀子 役 ・金曜エンタテイメント おもろい夫婦事件帖(2)(2001年6月29日、フジテレビ) - 志摩勇次の妻 真紀子 役 ・金田一少年の事件簿 (テレビドラマ) 金田一少年の事件簿(第3シリーズ) 黒死蝶殺人事件(2001年8月4日・8月11日 日本テレビ) - 斑目紫紋の妻 緑 役 ・女と愛とミステリー 悪の仮面(2001年9月12日、テレビ東京) - 熊谷虎雄の妻 香織 役 ・女と愛とミステリー 二重裁判 骨壺を抱く二人の女(2001年10月31日、テレビ東京) - 藤田朋子とのダブル主演。陶芸家 葛原彩子 役 ・火曜サスペンス劇場 だます女だまされる女5(2003年2月25日、日本テレビ) - 宮口遥子 役 ・こころ (朝ドラ) こころ(2003年 NHK) ・仔犬のワルツ(2004年 日本テレビ) - 東都音楽大学教授 志賀華子 役 ・特命係長・只野仁リターンズ 女弁護士の秘密を暴け!!(2004年12月22日、テレビ朝日) - 弁護士 里美映子 役 ・復讐のダイヤモンド(2006年3月18日、テレビ朝日) - 池田美佐子 役 ・土曜ドラマ (NHK) 土曜ドラマ 魂萌え!(2006年、NHK総合) ・火曜ドラマゴールド 女検事・霞夕子 検事霞夕子SP 悪徳女代議士は許さない(2006年11月7日、日本テレビ) - 元女優の参議院議員 柏木美輪 役 ・不倫調査員・片山由美9 黒髪人形・尼寺殺人事件(2007年9月19日 テレビ東京) - 清庵庵主・日本画家 花岡清泉 役 ・白と黒 (テレビドラマ) 白と黒(2008年、東海テレビ放送 東海テレビ) - 会員制サロン「青の館」主宰 大貫彩乃 役 ・金曜プレステージ 山村美紗サスペンス 4週連続スペシャル 第3弾「推理作家・池加代子〜殺しのシナリオ〜」(2012年5月18日、フジテレビ) - 三戸珠世 役 ほか 映画 ・誘拐報道(1982年・東映) ・白蛇抄(1983年・東映) ・塀の中の懲りない面々(1987年・松竹) ・家なき子 (1994年のテレビドラマ)#劇場版 家なき子 劇場版(1994年・東宝) ・陽炎 II KAGERO(1996年・松竹) ・TOMOKO もっとも危険な女(1999年・東映) 舞台 ・ミュージカル・スターは夢を見る…(2009年・劇団とっても便利・大野裕之作曲脚本演出) イベント ・国際花と緑の博覧会 花の万博 グランドフィナーレショー(1990年) CM ・ヤクルト本社ヤクルト本社#主な製品 ジョア(1970年代中頃) ・大日本除虫菊 KINCHO(1970年代後半~1980年代中期) ・お多福産業 お多福の磁気付きシューズ ・日本民間放送連盟 はつらつ、30才。 ・みやもと歯科ジャパン・インプラントセンター(福岡ローカル、2010年) ビデオ ・歌の妖精4(日本音楽教育センター) その他 (パチンコ) ・ 西陣 (企業) 西陣 CR小柳ルミ子 CR小柳ルミ子 CYBER SPACE ルミチャンネル(2006年) 雑誌 ・ 週刊大衆(双葉社) ・ ・「ルミ姉の清く正しく美しく」を連載 ・ 週刊宝石(光文社) ・ ・ 対談コーナー「小柳ルミ子の男と女のトーク」を連載 関連項目 ・ 三人娘 ・ 新三人娘 - GOLDEN☆BEST 新三人娘 〜天地真理・小柳ルミ子・南沙織〜(MHCL1933/4) ・ 森岡賢一郎 ・ ジャPAニーズ#メンバー ボビー吉野 - 振付を担当 ・ 大野裕之 脚注 Reflist 外部リンク ・http://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/ 小柳ルミ子オフィシャルブログ ・http://www.crownrecord.co.jp/artist/koyanagi/whats.html 小柳ルミ子 - 最新ニュース - クラウンレコードによるオフィシャルサイト 小柳ルミ子 日本レコード大賞最優秀新人賞 日本歌謡大賞 宝塚歌劇団 日本アカデミー賞最優秀主演女優賞 日本アカデミー賞最優秀助演女優賞 /こやなき るみこ /日本の歌手 /日本の俳優 /日本のアイドル /オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト /宝塚歌劇団卒業生 /宝塚歌劇団56期生 /娘役 /過去の渡辺プロ系列所属者 /福岡市出身の人物 /1952年生 /存命人物 /NHK紅白歌合戦出演者 en:Rumiko Koyanagi |